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System diagnosis

入退室システムの構成診断

6つの質問に答えると、合う構成と型番が分かります。結果は印刷して社内の検討に使えるほか、そのままお問い合わせに引き継げます。

Q1実現したいことは?

複数選べます

Q2扉の数は?

1つの拠点あたりの数

Q3拠点の数は?
Q4使う人は?
Q5管理の方法は?
Q6カードは?

Guide

構成の目安

  • 来訪者にも QRコードで入ってもらいたい・クラウドで管理したいRER-QR3M(または RER-QR2M)+ COA-23F/45F + GW-2 + WatchKey
  • 自社のアプリや予約システムから、リーダーを直接動かしたいAPI 制御の RER-QR3M-LAN・RES-QR6M-MQTT
  • カードで、複数の扉をまとめて管理したいRER-L1 など Wiegand 出力のリーダー + COA-23F/45F(クラウドで管理するなら GW-2 も)
  • 社員は何も持たずに、顔で入りたい顔認証機 RESR-QF7-M(顔・QRコード・カード)。クラウドで管理するなら GW-2 につないで WatchKey
  • 扉1枚を、制御器なしで始めたいRESR-L2FM(カード・暗証番号)、または RES-QR6M-MQTT(QRコード・カード・暗証番号)

※WatchKey の利用料は月額0円です。※制御器・GW-2・リーダー・電気錠などの機器代、施工費、インターネット回線は別途必要です。API 連携にはお客様側での開発が必要です(当社での受託開発は有償)。

Contact

構成のご相談

扉の数や使い方をお知らせください。機器の構成、お見積り、施工まで承ります。

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