Solution / After-school & Cram School
学童・学習塾の電気錠・入退室管理

学童保育や学習塾の出入口に、カードや QRコードで開ける電気錠を設置できます。登録した人だけが入れるようにでき、来訪者はインターホンで確かめてから通せます。
ネットワーク対応制御器を使えば、入退室の履歴をパソコンやクラウドで確認できます。
CloudGW-2 で WatchKey へ(制御器 COA-23F/45F・顔認証機 RESR-QF7-M に対応)。利用料は月額0円※機器代・施工費・回線は別途必要です。QR code来訪者や業者は QRコードで。社員のカードと同じリーダーで使えます(使い方の一例)。
Concerns
こんなお悩みは
ありませんか
来た・帰ったを、一人ずつ確かめるのが大変
受け入れの忙しい時間に、子どもが来たか・帰ったかを一人ずつ確かめるのは手間がかかります。
子どもはカードをなくしやすい
子どもがカードや鍵をなくしやすく、そのたびに作り直しや登録のやり直しが必要になります。
体験や短期講習の子の出入り
体験授業や講習の期間だけ通う子に、どうやって入ってもらうかで悩みます。
教室ごとに、登録や履歴の確認
教室が複数あると、教室ごとに利用者を登録したり、履歴を確かめたりするのが手間になります。
What Lavish can do
Lavish で
できること
- 01
ふだんはカード、体験の子は QRコード
QRコードリーダー RER-QR3M/RER-QR2M は、QRコードと MIFARE® のカードを1台で読み取ります。通っている子はカード、体験の子は QRコードという使い分けができます。
- 02
登録・削除はクラウドで、まとめて
制御器 COA-23F/45F とクラウドゲートウェイ GW-2 で、クラウド WatchKey から利用者を登録・削除できます。最初の登録は CSV で一括登録もできます。WatchKey の利用料は月額0円です(制御器・GW-2・リーダー・電気錠などの機器代、施工費、インターネット回線は別途必要です)。
- 03
入退室の通知を、職員がメールで受け取る
WatchKey では、入退室の通知を扉や出来事ごとにメール・Webhook で受け取れます。職員が教室にいなくても、出入りを確かめられます。
- 04
開室している時間だけ通れる
制御器 COA-23F/45F の曜日・休日スケジュールで、利用者ごと・アクセスグループごとに通れる時間帯を決められます。
- 05
インターネットが切れても止まらない
回線が切れても、制御器に登録済みのカード・QRコードで入退室を続けられます。
Where
電気錠を付ける
場所の例
- 教室の出入口
- 受付横の扉
- 事務室・講師室
- 教材・書類の保管室
- 自習室
Products
学童・学習塾に合う製品
学童・学習塾に向く利用方法の構成で使う、現在の製品です。
Use cases
学童・学習塾に向く利用方法
FAQ
学童・学習塾でよくある質問
保護者に入退室を知らせられますか?
体験授業や短期講習の子には、どう入ってもらいますか?
子どもがカードをなくしたら、どうなりますか?
帰った時刻も記録できますか?
教室が複数あっても、まとめて管理できますか?
テナントで借りている教室にも付けられますか?
停電や火災のとき、扉はどうなりますか?
どこに頼めばよいですか?保証はありますか?
Contact
導入のご相談
製品選定、お見積り、施工のご相談まで承ります。







