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Solution / Self Storage

トランクルームの電気錠・入退室管理

整然と並ぶトランクルームの通路

トランクルームの共用の出入口や敷地の門扉に、カードや QRコードで開ける電気錠を設置できます。

こじ開けや閉め忘れの警報、遠隔での解錠と組み合わせて、無人で運営する施設の出入りを管理できます。

CloudGW-2 で WatchKey へ(制御器 COA-23F/45F・顔認証機 RESR-QF7-M に対応)。利用料は月額0円
※機器代・施工費・回線は別途必要です。
QR code来訪者や業者は QRコードで。社員のカードと同じリーダーで使えます(使い方の一例)。

Concerns

こんなお悩みは
ありませんか

What Lavish can do

Lavish で
できること

  1. 01

    屋外の門扉に、防水の電磁錠

    鍵のなかった両開きの門扉に、防水(IP68準拠)の電磁錠 LOEW-B280L を新たに設置した導入事例や、既存の鍵はそのままに電磁錠を追加した導入事例があります。

  2. 02

    契約と解約にあわせて、QRコードを登録・削除

    WatchKey で QRコードの値をカード番号として登録し、解約したら削除します。契約管理のシステムから API で登録・削除する仕組みも組めます。WatchKey の利用料は月額0円です(制御器・GW-2・リーダー・電気錠などの機器代、施工費、インターネット回線は別途必要です)。

  3. 03

    入れる時間帯を決める

    制御器 COA-23F/COA-45F の曜日・休日スケジュールで、利用できる時間帯を決められます。

  4. 04

    出入りの履歴を、離れた場所から確かめる

    WatchKey では、どの扉を誰がいつ通ったかをクラウドで確かめられます。扉や出来事ごとに、メール・Webhook で通知も受け取れます。

  5. 05

    屋外のリーダーは防水の機種から

    屋外に付けるリーダーには、防水 IPx5準拠の RESR-L2FM や、IP66準拠の指紋リーダー RESCR-SHF3ME があります。

Where

電気錠を付ける
場所の例

Products

トランクルームに合う製品

トランクルームに向く利用方法の構成で使う、現在の製品です。

全ての製品

リーダー →電磁錠 →警報器 →制御器 →

Use cases

トランクルームに向く利用方法

さまざまな利用方法

FAQ

トランクルームでよくある質問

よくある質問の一覧

各部屋の鍵にも使えますか?

建物の共用の出入口や門扉での利用をおすすめしています。各部屋の扉は、扉や運用をうかがってご提案しますので、お問い合わせください。

解約した人が入れないようにするには?

解約したら、その人のカード・QRコードの登録を削除します。WatchKey につないでいれば、現地に行かずに管理画面や契約管理システムからの API で削除できます(利用方法)。WatchKey に利用者ごとの有効期限の機能はないため、解約の手続きとあわせて削除する運用にします。

屋外の門扉に、QRコードリーダーを付けられますか?

QRコードリーダー RER-QR3M/RER-QR2M には防水機能がありません。屋外で QRコードを使いたい場合は、設置する場所や雨の当たり方をうかがって機種と取り付け方をご提案します。カードや暗証番号なら、防水 IPx5準拠の RESR-L2FM などがあります(リーダーを比べる)。

今の門扉の鍵を残したまま、電気錠を付けられますか?

既存の鍵はそのままに、屋外の片開きの門扉へ電磁錠を追加で設置した 導入事例 があります。門扉の形や開き方によって取付金具が変わるため、写真や寸法をお知らせください。

夜中に利用されたくない場合は?

制御器 COA-23F/COA-45F の曜日・休日スケジュールで、通れる時間帯を制限できます。管理する人だけは時間外も入れる、という分け方もできます。

インターネットが切れたら、利用者は入れなくなりますか?

インターネットが切れても、制御器に登録済みのカード・QRコードで入退室を続けられます。

停電したら、門扉や出入口はどうなりますか?

停電したときに施錠したままになるか、解錠されるかは、使う錠の機種と配線によって変わります。無人の時間帯の扱いも含めてご提案しますので、ご相談ください。

施設を増やすと、月々の費用は増えますか?

WatchKey の利用料は月額0円のため、施設や扉を増やしても WatchKey の利用料は増えません。制御器・GW-2・リーダー・電気錠などの機器代、施工費、インターネット回線は別途必要です(クラウド・システム連携)。

Contact

導入のご相談

製品選定、お見積り、施工のご相談まで承ります。

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